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アダルトグッズのバレない隠し場所&コツ|バイブ・ローター・ディルドなどを隠すならここ!
アダルトグッズ

男性も女性も、アダルトグッズ・ラブグッズを持っていることは、家族や友達に知られたくないですよね。
性別に関係なく、誰もが「絶対バレたくない!」と思っているはず。特に女性にとっては、より切実な問題ではないでしょうか。
ケースなどに入れて、それを段ボールに入れて、さらに押入れの奥の方にでも入れておけば、まずバレることはないかもしれませんが、毎回使用するたびにその場所から出し入れするのは大変です。
そこでこの記事では「出来るだけ取り出しやすい場所」に絞ったうえで、バレにくいおすすめの隠し場所と隠すコツを紹介していきたいと思います。
バレないアダルトグッズの買い方については「アダルトグッズはどこで買う?バレない買い方と売ってる場所」にまとめていますので、こちらの記事も参考にしてみてくださいね。
途中の記事を飛ばして、バレにくい隠し場所をすぐにチェックしたい方は、以下のボタンから移動できます。
この記事の「バレにくい8つの隠し場所」へ移動する絶対バレる!?定番の隠し場所には要注意!
バレない隠し場所をお伝えする前に、まずは「ここなら大丈夫」と思われがちだけど、実は危険な定番の隠し場所からお伝えします。もし今「このような場所に隠している」「隠そうと思っていた」方は要注意です!
バレやすい場所1|ベッドの下・敷布団や枕の下

ベッドの下や敷布団、枕の下は、ど定番の隠し場所ではないでしょうか。
すぐに取り出せてさっと片付けられるのでつい置いてしまいがちですが、「誰もが思いつく場所=バレる可能性の高い場所」なので、隠し場所としては最もリスクが高くなります。
よく目にしますよね、お母さんが部屋に掃除機をかけにきて「あ・・・」となるシーン。
ベッドや敷布団、枕の下は、あのシーンが現実になりやすい隠し場所なので、特に家族と同居している方は、注意してください。
バレやすい場所2|洋服や下着を入れている引き出しの中

なんとなくバレないと思いがちなのが、洋服や下着を入れているタンスの引き出しの奥や、服の下です。
特に女性は、下着を入れている引き出しに隠す人が多い傾向にあるようです。
私も真っ先に思いついたのがこの場所でしたが、それだけ誰もが思いつきやすい場所だということでもあります。
心理的に人は大切なものを引き出しの中に隠したがるものですが、実はそこが「真っ先にチェックされやすい場所」でもあります。
自分では隠しているつもりでも、ふとした拍子に目につきやすい場所なので、ここも実はリスクが高い場所なのです。
バレやすい場所3|本やDVDなどの後ろ

本棚に並べてある本やDVDの後ろに置いている方もいるのではないでしょうか。
ここも「思いつきやすい場所」の一つなので、実は意外と「バレやすい場所」でもあるのです。
「もう読んでいない本や見ることのないDVDだから、誰にも触られないだろう」と思っていても、何かの拍子に家族や友人が興味を持って手に取ることも考えられます。そうなると、決して安全な場所とは言えませんよね。
バレやすい場所4|車の中

人に見つかりにくい自分だけの空間のように感じることから、バレたくない物を車内に隠す人は意外と多いです。特に男性はその傾向が強いようです。
しかし、ここも「多くの人がよく物を隠す場所」の定番。そのような場所は逆にバレやすく、さらに車内ならではのリスクもあります。
例えば、うっかりそのまま車検や修理に出してしまったり、万が一の事故の際にアダルトグッズが…なんてことにもなりかねません。
それに、使うたびにわざわざ外の車まで取りに、また隠しに行き…というのを繰り返さなければいけないので、なかなか面倒です。
こうした理由から、車の中に隠すのも注意が必要な場所なのです。

夫や彼氏の行動が怪しいなと思ったとき、女性は意外と「車の中に何かを隠しているかも」と思うことが多いですよ。実際、見られたら困るものや、不倫・浮気の証拠などを車の中から見つけだしたという話は本当によく聞きます。(実は私も見つけたことがあります…)妻や彼女に絶対に知られたくないものを車内に隠している、あるいは隠そうとしている方は、お気をつけください。
バレにくい!おすすめな8つの隠し場所
それではここからは、おすすめの隠し場所を紹介していきます。
まずは収納袋に入れておくことをおすすめします!
どこに隠すとしても、アダルトグッズをそのままの状態でしまっておくのは避けましょう。万が一、目に触れた瞬間に「それ」だとバレてしまうからです。
さらに衛生的にも良くないので、隠すときは、中身が見えない収納袋やポーチなどに入れておくのがおすすめです。
そうしておくことで、もし隠し場所を見つけられたとしても、一目でアダルトグッズだとはわからないので、スルーされる可能性が高まります。
衛生的に保管できて、バレる確率も下げられるため、一石二鳥です。
1. 使用頻度が低いバッグやカバンの中

旅行用カバンの中や使わなくなったバッグの中などに入れておけば、そうそう他人にバレることはありません。
収納袋に入れたうえでカバンの中にしまうか、女性の場合は使わなくなった化粧ポーチなどの中に入れてからバッグにしまっておけば、バレる確率がグンと下げることができます。(使っていない化粧ポーチがなくても、100均などでそれっぽいポーチを用意すれば安くすみますよ!)
取り出しもすぐにできて、しまうときもカバンに入れるだけなので、煩わしさもなくおすすめです。
2. 逆にいつも持ち歩くバッグやカバンの中

逆に、いつも持ち歩いているバッグやカバンの中もおすすめです。
いつも利用しているバッグやカバンであれば、中を隅々まで探る人はなかなかいないと思うので、バレる確率は低いはず。
収納袋に入れたうえでポーチに入れてバッグの底に置いたり、女性ならば持ち歩いている生理用品を入れているポーチに入れるなどすれば、さらに安心です。
「ブーン、ブーン」と言う音が鳴り響くと、勘のいい人だとすぐ気づかれてしまう可能性がありますし、静かな場所であの音が突然響きだすのを想像するだけで恐ろしい状況です・・・。電池は必ず抜いて持ち歩くようにしましょう。
3. 箱に入れて保管している靴の中

大事な靴を箱に入れて部屋に保管している方は、その靴の中に入れておくのはどうでしょうか。
わざわざ収納している靴の箱をあけて、さらにその靴の中を見る人はあまりいないので、バレる確率はかなり低いです。
ただし、衛生面も考えて必ず収納袋などに入れてからしまうようにしましょう。
4. アウターやジャケットなどのポケットの中

クローゼットの中などに収納している、普段あまり着ない服のポケットに入れておくのもおすすめです。
特に冬物のコートやダウンジャケットはポケットが大きく、中に物を入れてもバレにくいです。
使用頻度が低い冠婚葬祭にしか着ない服のポケットの中なども、探られる可能性が低く安心です。
また、アダルトグッズをポケットに入れていることを忘れて、そのまま外出してしまわないように注意してください。
5. ゴミ箱に設置している袋の下

「ゴミ箱の底に、収納袋に入れたアダルトグッズを置き、その上から新しいゴミ袋を設置する」という方法もあります。
わざわざゴミ箱の底まで確認する人はまずいないので、バレる可能性は非常に低くなります。
6. 【女性向け】生理用品の収納ボックス

生理用品を収納しているボックスは、自分以外が探ったり手に取ったりすることが少ない場所なので、女性には特におすすめの隠し場所です。
生理用品を購入時の袋のまま置いている方は、中身の見えない収納ボックスを用意してみてください。一番底に収納袋に入れたアダルトグッズを置き、その上から生理用品を重ねれば、バレる可能性をグッと下げることができます。
中身が見えないボックスなら、さらにバレにくく、インテリアとしても見た目がスッキリしますよ。
7. 【女性向け】ファスナーがついているぬいぐるみの中

背中やお腹の部分にファスナーが付いていて開くことができるぬいぐるみや、物が収納できるようになっているタイプのぬいぐるみの中に入れておく方法です。
さりげなくベッドや棚にインテリアとして置いておけるので、出し入れの手間が省け、「使いたい時にすぐ取り出せる」というメリットもあります。
8. 【おすすめ】ロックできる収納グッズにしまう

一番確実なのが、鍵付きの収納グッズにしまっておく方法です。
自分にしか開けることができないので、まず見られてしまう心配がありません。
もし「何の箱?」と聞かれても「貴重品入れ」とでも言っておけば怪しまれることもありませんし、アダルトグッズだけではなく印鑑や通帳、大事な書類など貴重品の保管場所としても利用できるのでとても便利です。
参考に、人気があるおすすめのロックできる収納グッズをいくつかご紹介します。
おすすめの鍵付き収納グッズ
【女性向け】隠さず見せてしまう方法
アダルトグッズ・ラブグッズのなかには、見た目がおしゃれでかわいいアイテムもあります。そのようなアイテムを、逆に隠さず「堂々と置く」というのも一つの方法です。
一見アダルトグッズだとバレないアイテムをさりげなく化粧品や美容器具と一緒にさりげなく置いておけば、まさか「それ」だとは気づかれにくいですし、万が一しまい忘れて置きっぱなしにしていても、すぐにアダルトグッズだとバレる心配もありません。

なかでも「iroha(イロハ)」シリーズは、おしゃれな部屋に置いてあっても違和感がないほど、色や形がとてもかわいらしいデザインで、多くの女性から人気を集めています。
「もちろんかわいくてバレない」というだけではなく、アダルトグッズとしての役割もきちんと果たしてくれます。
iroha(イロハ)とは?
男性向けアダルトグッズで有名なTENGA社が開発した、女性向けセルフプレジャーアイテムのブランドです。可愛くて、「いやらしさ」を感じさせない洗練されたデザインのアダルトグッズが支持され、有名デパートへの展開や常設販売など、一つの「セルフケアブランド」としての地位を確立しています。
このようなアイテムを堂々と置いておけば、案外バレないものです。
いかにもアダルトグッズという特有のデザインが、万が一目に触れたときの気まずさや「バレたくない!」という感覚を強めてしまっている面もあるので、最初からこういったアイテムを選べば、そもそも『アダルトグッズをどこに隠そう…』と悩む必要がなくなるかもしれません。
おすすめのirohaシリーズ
デザイン重視の「バレにくいアダルトグッズ」
irohaのように、パッと見ただけではアダルトグッズだと気づかれないデザインのアイテムは他にもあります。
「そもそも隠し場所に悩む時間をなくしたい!」という方は、以下のページで詳しく解説しているアダルトグッズも参考にしてみてください。
万が一バレてしまったときの言い訳
完璧に隠しておいたつもりでも、何かの拍子にバレてしまう可能性もゼロではありません。
そんな時のために、見つかってしまった場合の言い訳をある程度前もって考えておくと、焦って訳のわからないことを言ってしまったりせず、冷静に返答できるかもしれません。
ここでは、アダルトグッズが見つかってしまった時に使える言い訳のパターンをいくつかご紹介します。
飲み会の景品で当たった(男性向け)
男性におすすめなのが、友人同士のノリやイベントの結果であることを理由にするパターンです。
「こないだの飲み会のビンゴ大会で、景品として当たっちゃったんだよ。ジョークグッズみたいなものだから、捨てるのも悪いしとりあえず置いておいたんだけど…」といった言い方なら、自分の性的な興味ではなく「不可抗力」であることを強調できます。
「自分の意思で購入したのではないけれど手元にある」という意味では、ごまかせる可能性大です。
プレゼントにもらった(男女共通)

性別を問わず使いやすいのが、友人からの贈り物という設定です。
「これ、昔友達が面白半分にプレゼントしてくれたものなんだよね。ネタでもらっただけで、あること自体忘れてた」と伝えましょう。自分では絶対に買わないし、興味もなかったから存在すら忘れていたというスタンスを貫くのがポイントです。
アダルトグッズに対する無関心さをアピールすることで、気まずい空気を「過去の笑い話」へと変えてしまいましょう。
懸賞(モニター)で当たった
使っていることは認めてしまうことになるかもしれませんが、美容やトレンドへの関心を強調するのが、この言い訳です。
「アダルトグッズのモニターを募集していて、興味本位で応募してみたら当たっちゃったんだ。どんなものかアンケートに答えなきゃいけなくて…」などと言えば、「自分で購入した」という事実を隠しつつ、公的な理由(モニター活動)を添えることで、アダルトグッズが見つかった際の気まずさを大幅に解消できます。

美容に使っている・マッサージに使っている(女性向け)

先ほど紹介した「iroha」のように、美容器具やコスメのような外見をしたアイテムであれば、「これ、マッサージに使うものだよ」「美容器具だよ」という言い訳も使えます。
そのアイテムがアダルトグッズだと知らない人であれば、疑われることなく、案外すんなりと受け入れてもらえるはず。
また、電マの場合は、商品によっては、見た目はマッサージ機そのものなので「肩こりがひどくて使ってるんだ」と冷静に淡々と切り返せば、そのまま乗り切れるはずです。

開きなおる
そもそもアダルトグッズを使用して快感を求めることは、いけないことでも恥ずかしいことでもありません。
「メンタル面に自信がある方」に限定されますが、あえて隠さず堂々と振る舞うのも一つの方法です。
「アダルトグッズを持っていて何が悪いの?」「誰かに迷惑をかけているわけじゃないし」「女性でも興味はある」「男性なら誰でも興味がある(男性の場合)」などというスタンスで強気に返せば、言い訳なんてしなくてもその場をしのぐことができるかもしれません。

素直に伝える

バレてしまった相手との関係性にもよりますが、一番良いのは、「正直な気持ちを素直に伝える」ことです。
- 興味があったことを思い切って素直に伝える
- 見つかってしまって恥ずかしいという気持ちをそのまま話す
- 「本当は二人で一緒に使ってみたくて買ったんだ」と、思いを伝える(パートナーに見つかった時の場合)
変にごまかそうとして嘘を重ねるよりも、このように等身大の気持ちを伝えたほうが、相手も意外とすんなりと受け入れてくれる場合が多いものです。
隠し事による気まずさを引きずるよりも、正直に話すことで「お互いの理解を深めるきっかけ」になるかもしれません。
言い訳を伝えるときのポイント
所持しているアダルトグッズを突然見られてしまったとき、大半の人はあせってしまい、どう答えたら良いかわからなくなってしまったり、中にはとっさに訳のわからないことを答えてしまったりする人もいると思います。
どんなに説得力のある返答だったとしても、あせってしどろもどろに答えてしまっては、信じてもらえるどころか逆効果になってしまいます。
万が一バレてしまったときには、まずはできるだけ落ち着いて、冷静に答えること。これが、最も大事なポイントです。
アダルトグッズの隠し場所:まとめ
最後にもう1度、この記事で紹介したアダルトグッズの『バレやすい隠し場所』と『バレない隠し場所』を簡潔にまとめましたので、チェックしてみてください。
バレやすい隠し場所
- ベッドの下・敷布団や枕の下
- 洋服や下着を入れているタンスなどの引き出しの中
- 本やDVDなどの後ろ
- 車の中
バレにくい隠し場所
- 使用頻度が低いバッグやカバンの中
- 逆にいつも持ち歩くバッグやカバンの中
- 購入時の箱に入れている靴の中
- アウターやジャケットなどのポケットの中
- ゴミ箱に設置している袋の下
- 【女性向け】生理用品の収納ボックス
- 【女性向け】ファスナーがついているぬいぐるみの中
- 【おすすめ】ロックできる収納箱にしまう
- 【女性向け】隠さず見せてしまう
人によって環境やバレたくない相手が違うので、「100%この方法が確実」とは言い切れませんが、ここまでの内容を参考に、自分にとってベストな隠し場所を見つけてください。

この記事の責任編集:松永 ひより
Intimate 代表 兼 運営責任者
30代。東京都渋谷区を拠点に活動。アダルトグッズ使用歴10年以上。自身が購入時に感じた「情報の不透明さ」や「プライバシーへの不安」を解消するため、徹底した「女性目線での検証」と「配送・決済の安全性調査」を行っています。詳しいポリシーと運営方針は、運営者情報をご覧ください。
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